なんとか1年が過ぎようとしています。
以前、面接に着ていく服がないということで受けた会社でなんとかやっております。
最初派遣で紹介してもらったのですが、1年経たずして本社の意向などで社員になったりなぞしました。
そんなこともあるのですね…。
今までアルバイトとか派遣で社員登用のお話は2回ほど頂いたこともあったのですが、前者は高校生だったので見送り、後者は10年も居たのにブラックのままだったので見送りましたw
なんだか定時で帰れるだけで会社をホワイト認定してしまいそうな自分がいます…。
なるべく長く勤められるよう頑張っていきます。
マイクラする時間も戻ってきたので、今はAll the Mods 7を遊んでいます。
これも何となくやり方が分かるようにプレイ動画撮ってたのですが、不具合なのか進めなくなったので様子見です。
攻略動画自分が欲しいあるある…。
日本勢あんまりやってないんですよね…。
Mana and Artifice 覚書動画版
覚書の内容を動画でも観たい方向け。
Tier1の内容をかなり駆け足でこなしていくので、一時停止推奨。
覚書と合わせて観ていただくとよりわかりやすいかと思います。
動画だけでも一時停止しながら同じようにやっていけばTier2に行けると思うのですが、動画だけで完結できなかったらすみません。
ご指摘やお声があればじっくり版や完全版を考えてみたいと思います。
今回はサバイバル版も作っていたのですが出せるのがだいぶ先になりそうなので、解説という解説もない観て感じろ動画を出しました。
動画冒頭でも言っているように、なんとなくでもTier2へ行くだけなら大きな問題はないと思います。
つまずいている部分がわかっていてもどうしても翻訳ソフトに通すのが面倒だとかそういう方向けです。
喋っている内容はほぼ字幕と同じなので、ミュートにしても大丈夫です。
そんなことをやっているうちに解説動画も増えてきたので私も助かります。
Mana and Artifice 覚書3
前回作ったOcculusのProgressionの達成方法。
最初なので作る道具類が多くなります。
長くなるので画像差し替え予定のところがあるのですが、尻叩き用で載せます。
必要な道具類を作って、達成できるものを達成していきます。
※長すぎるので完成したら記事は分けるかも(^-^;
翻訳はgoogle先生、名前の意味はだいたい直訳です。
こっちの方が意味が通じる、などあればコメント等によろしくおねがいします。
魔法をかける
1番上の項目なのですが、下の方の〈魔法の杖を作る〉〈魔法の祭壇を作る〉〈魔法の祭壇で何か作る〉〈魔法のパターンを描く〉をこなしておくとすんなりできます。
Cantrip Book(キャントリップブック/呪文の本)を作る。

本を開くと使える魔法が載っています。

中空に□△とパターンを描いてみます。

対象に当てる必要がある呪文は下のゲージが終わるまでにターゲットにカーソルを向けます。

魔法が発動します。
呪文を唱える
spell(見た目的にはスペルの書かれたスクロール)を唱えて魔法を使います。

spellを作るのに必要なもの。
- Inscription Table(インスクリプションテーブル/刻印机)
- Arcanist's Ink(アルカニスズインク/秘術師の墨)
- Vellum(ヴェラム/犢皮紙)
- Arcana Ash(アルカナアッシュ/神秘の灰)
- Wizard Chalk(ウィザードチョーク/魔法使いの白墨)
Vellumの作り方。
革を水に向かって右クリックするとVellumになる。
革を鞣して文字を書けるように加工します。
マイクラだと一瞬ですが…羊皮紙もこの仲間らしいです。

Arcana Ashの作り方。
Bone Ashを作る。
Runefogeに骨を焚べる。

特定のアイテムを焚べると変化します。
→
↓
Arcana Compoundを作る。
Vinteum DustとBone Ashと植物をクラフト。
植物の種類はMana and Artificeの5種類からならなんでもOK。

追加される5種類の植物。
それぞれ採取できるバイオームが異なるので見つけたら確保しておきます。
骨粉では咲かないようです。
他の入手方法としてはMOD村人との取引にあります。

↓
Arcana CompoundをRunefogeに焚べる。

↓
Arcana Ashに変化する。
Arcanist's Inkの作り方。
Purified Vinteum Dustを作る。
Vinteum DustとArcana Ashと5種類のうち1種類の植物をクラフトする。

↓
Purified Vinteum Dustとガラス瓶とイカスミ、5種類のうち1種類の植物をクラフトする。

Inscription Tableを作る。
板材とカーペットの種類はなんでもOK。

spellを作る。
Inscription Tableを設置する。

↓
GUIを開く。

一番左上に作ったそれぞれの道具をセットする場所があるので入れていきます。

↓
左側のシンボルをクリックすると選ばれるので、適当に選びます。
下は触れたところに火を起こすspellが作れます。

↓

右は必要な道具と素材になります。
↓
赤の➡ボタンは道具をセットすると緑になります。
準備完了状態。

作る呪文を選んで➡を押すと道具を消費してヴェラムに呪文が書き出され、スペルレシピになります。

![]()
出来上がったスペルレシピを取らないと次のスペルレシピは作れません。
↓
儀式によってスペルレシピからスペルを作ります。

地面に上図の通りWizard Chalkでルーンを描きます。
Wizard Chalkの作り方。

中心にスペルレシピを置いて、Purified Vinteum Dustでクリックすると必要素材とそれを設置する場所が浮かび上がります。

順番が前後しますが、素材を設置し終えた後、再びPurified Vinteum Dustでクリックするとパターンが浮かび上がりますので、魔法の杖でパターンを描く必要があります。
魔法の杖の作り方、パターンの描き方は下の項目で。

魔法の杖を作る
こちらは前回の記事で入手できるもので作れます。

魔法の祭壇を作る
Manaweaver Alter(マナウェーヴァーアルター/魔法の祭壇)を作る。

コンクリートパウダーは何色でも大丈夫です。
村にも設置されていることがあります。
15又はそれ以上の複雑な呪文を作る
呪文を唱えるの項目で説明した呪文を15種類作る。
刻印机を作る
Inscription Tableは上の〈呪文を唱える〉の項目で作っていれば達成済み。
魔法の祭壇で何かを作る
Manaweaver Alterで何かを作る。
最初に作れるものとしてInfused Silk(インフューズシルク/(魔力を)注入された絹布)を作ってみます。
- Mystic Focus(Minor)(ミスティックフォーカス(マイナー)/神秘的な焦点(小さい/未成熟な?))を作る。
Manaweaver Alterに向かって素材を右クリックするとセットできます。
Infused Silkの素材は蜘蛛の糸、Mystic Focus(Minor)、羊毛(色自由)です。
素材をセットできたら左下の魔法のパターンを魔法の杖で描きます。


見えにくいですが描いたパターンが認識されたらManaweaver Alter上にパターンが乗ります。
今回は一つだけですが、レシピの左側からと描く順番が決まっているのでManaweaver Alter上で確認してください。
間違ったパターンが読み込まれても、右クリックで一つずつ消すことができます。
魔法のパターンを描く
魔法の杖で空中にパターン(魔法陣?)を描く。
右クリックを押しながら杖を振ります。
ゆっくりめに動かすと正しく描きやすいです。


うまく描けないと「パターンが認識されませんでした。」と出ます。
魔法レベルを15にする
Tire1の魔法は魔力が続くなら連続使用できるので、なんでもいいので魔法を使っていればレベルが上がって達成できます。
Mana and Artifice 覚書2
前回手に入れたゲーム内マニュアル(以下Codex Arcana)には色々な情報が載っています。
MODのアイテムの説明や魔術具のクラフトレシピが主に載っています。
こなしていくと自身の魔法レベルや魔術師としてのステージがあがるので作れそうなものから作っていきましょう。
Codex Arcanaの中身についてはちまちま翻訳したページを作ろうと思います。
まず作っていくもの。
Oculus(オキュラス/眼)
ガイド。
現在のTire(ティア/段階)で達成しているものや達成できるものが全般的に載っています。
Codex Arcanaに載っているレシピ。

設置した状態。

GUIを開いた状態。
1ページ目はprogression(プログレッション/進行)

色々項目はありますが、まずこちらは初期のガイド部分。

項目を達成すると色が緑に変りますので進捗とも言えるかもしれません。
上から、
- 魔法をかける
- 呪文を唱える
- 儀式を完成させる
- 魔法の杖を作る
- 魔法の祭壇を作る
- 15又はそれ以上の複雑な呪文を作る
- 碑文表を作る
- 魔法の祭壇で何かを作る
- 魔法陣を描く
- 魔法レベルを15にする
(翻訳のマナ織り=魔法にしています)
順番はできるものから達成してOKです。
(多分Tier1/第一段階のものしか作れないと思われます)
全て達成すると表示がTier2に切り替わります。
作るものが多いので、達成の仕方は次回。
よく見る人気のゲーミングマウス。
今使ってるマウスは無線なんですが有線のがいいんですかね?
メチャクチャ軽くて可愛いからしばらくELECOMさんの使ってます。
下は50gで上は74g。腱鞘炎持ちは重さに敏感です(´・ω・`)
Mana and Artifice 覚書1
自分用の覚え書き。
日本語解説が少なく色々探すのが大変なので、分かる範囲のものを置いておきます。
翻訳諸々ネット任せなので間違いがあればご指摘ください。
バージョン
Minecraft1.16.4
Mana and Artifice1.2.1.8
https://www.curseforge.com/minecraft/mc-mods/mana-and-artifice
Codex Arcana(コーデックスアルカナ/神秘の写本)というゲーム内解説書を手に入れる。
ArsMagica2での翻訳なら秘儀大全ですね。(こっちも触りしかやったことがないです)



【実績解除】Apprentice/見習い
魔術師の弟子とかそういうのだとカッコイイ。
右クリックすると表示されます。

「貴方がその本を手にしたとき、貴方はそれを開かざるを得ないと感じます。数ページ捲る間に夢中になり気づかないうちに時間が過ぎていきます。貴方の心は開かれ、魔力の渦を周囲に感じます。貴方は秘儀の秘密を解き明かしました!」
だいたいこんなこと言ってると思います。(翻訳はgoogle先生です)
☆入手方法☆
村の宝箱及びMODの村人がいればVinteum Ingot(ビンティウムインゴット)で交換できる。
Vinteum Ingotの入手までは色々作るものがありますが、とりあえず鉱石を見つけたら掘って焼いておきます。

Vinteum Ore(ビンティウム鉱石)を採掘。(鉄ピッケル以上)

【実績解除】Tracking Down Magic/魔法の追跡
↓
かまどで焼成。

↓
Vinteum Dust(ビンティウムダスト)入手。

【実績解除】A Blue Powder/青い粉(亜鉛末?)
↓
Vinteum DustをIron Ingot(鉄インゴット)とクラフトしてvinteum coated iron(ビンティウムでコーティングされた鉄)という中間素材を作ります。

↓
かまどで焼成。

↓
MODの村人と交易。
Runeforge(ルーンフォージ/古代文字の彫られた炉)を職業ブロックにしている村人を探します。

Runeforgeも村に設置されていることが多いですが、後々使うものなのでなければ作ります。

Blank Glyph(ブランクグリフ/空白の文字板)を作ります。

↓
種類問わずなので余っている染料とクラフトします。(全26色)
これはBlack Glyhp(ブラックグリフ/黒の象形文字)

↓
Runeforgeをクラフトして村に設置。
↓
職業に就いた村人と交易してCodex Arcanaを入手。
だいたい10個以下で取引できると思います。

運が悪いとここまでかかりますが、ようやくゲーム内マニュアルが手に入りました。
多分まだ日本語訳がないので、ゆっくり翻訳していきます。
次回はOculus(オキュラス/眼)の作り方。
- 余談
Vinteum Ingotをブロックにする。

【実績解除】A Magical Magnetic Metal/魔法の磁性金属
錬金術だと思えばやっぱり亜鉛かな…?メッキにも使ってるのがそれっぽい。
MODはJava版でしか遊べません。
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